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本セミナーの特徴

  • 1

    中学校・高等学校の新学習指導要領で取り扱う
    「金融」「経済」「証券」について分かりやすく解説。
  • 2

    1テーマ25分程度なので空き時間に見られます。
  • 3

    いつでもお好きな時間に視聴可能です。
対  象
主に中学校・高等学校の社会科・公民科、家庭科等の教職員および教育関係者
配信期間
8/11(火)~
9/30(水)
視聴費等
無料
後  援
文部科学省、金融庁、全国公民科・社会科教育研究会、
全国中学校社会科教育研究会、全国商業高等学校長協会、金融広報中央委員会、全国家庭科教育協会

<プログラム>

社会科・公民の先生におすすめ
社会科・公民の先生におすすめ
  • テーマ経済

    「市場経済の基本的な考え方と政府の経済的役割」ほか

    講 師
    栗原 久氏(東洋大学文学部教育学科教授)

    専門は社会科教育学、公民教育・経済教育。18年間高等学校で「政治・経済」の教鞭をとる。
    著書に『授業をもっと面白くする!中学校公民の雑談ネタ40』(明治図書、2020年)などがある。

  • テーマ証券

    「株式のお金はどこへ行く」ほか

    講 師
    深見 泰孝氏(駒澤大学 経済学部准教授)

    専門は証券市場論。金融に関する講演や学会発表など精力的に活動。
    著書に、『図説・日本の証券市場2020年度版 (共著)』(公益財団法人日本証券経済研究所)などがある。

  • テーマ金融

    「投資リスクとテスト成績の評価方法は同じ?」ほか

    講 師
    松田 大氏(中小企業診断士、CFP)

    主に金融関連書籍や金融教育啓発コラムの執筆、監修に従事。その対象は、高校生から高齢者まで幅広く、社会情勢や金融理論を暮らしに身近なたとえで伝えている。

家庭科の先生におすすめ
家庭科の先生におすすめ
  • テーマお金を通じた社会との関わり

    「社会保険を考える」ほか

    講 師
    大江 英樹氏(経済コラムニスト)

    大手証券会社で25年にわたり、個人の資産運用業務に従事。
    資産運用や企業年金等をテーマとし、各種マスコミや媒体への寄稿、書籍の執筆、各地で講演を行っている。
    『経済とおかねの超基本一年生』(東洋経済新報社)、『経済まるわかり』(日経HR社)など著書多数。

  • テーマ資産形成

    「リスクとリターンで見る金融商品」

    講 師
    児玉 晋
    (日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、CFP)

    貯蓄・投資の手法、教育・住宅・老後資金の作り方など、ライフプランの立て方と実現方法を教える教育系のファイナンシャルプランナーとして、高校生や大学生に向けて金融経済教育も行っている。

お申込み・視聴方法

お申込みいただいた方には、配信前日までにお申込み時に登録されたメールアドレスへ視聴ページのURLをお送りします。

配信開始日になりましたら、セミナーページにログインしてください。

配信期間中であれば何度でも視聴可能です。

(注意事項)

  • 1.視聴に当たっては動作環境と視聴環境をご確認ください。

    動作環境:当セミナーは株式会社V-CUBEのサービスで提供します。動作実績環境および推奨動作環境は以下のページでご確認ください。

    https://jp.vcube.com/support/requirements/req_seminar.html

    視聴確認:ご利用の環境での視聴可否についてはブイキューブの視聴環境チェックサイトでご確認ください。

    https://ondemand.seminar.vcube.com/checker/videostream
  • 2.Wifi 接続環境でのご視聴をおすすめします。
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